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毎日が、年に一度しかないのは当たり前だけれど

そのうち、特別な日って言うのも必ずある

そんな日は、大事な人と過ごしたい

だが、生憎僕にはそんな人が“傍には”居ない
 

遠く離れた所にいる、君

今、何処で何をしてるんだろう

そう思うだけで、ちょっとため息が出てしまう
 

今までは、こんなこと無かったのにな

全く、君のせいなんだからな

こんなに苦しくなるなんて

これが・・・なのだろうな
 

だが、僕と君は何れ

時が来、

相応しい場所があるならば

再び会う運命なんだ、僕と君とは
 

だから、今は一人で過ごすよ

今度は、君も一緒にどうかな?

雪振る聖夜を・・・メリークリスマス
 
 
 

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あとがき

シュウハルの影響受けまくりなフシギダネ石島です(ぁの
微妙に書き換えることによって「僕」をシュウさんに置き換えることが可能です(マテ
まぁ、普通の詩ですけれど・・・例によってアレな内容です。
描いてる人が描いてる人なので、仕方が無いと言えば仕方が無いのですが、パターン化するのはイクナイデスカ、ソウデスカ;
とりあえず、またしても読む人のご想像にお任せしますよ、色々と、ね。
 

from 今年も一人で聖夜を過ごすフシギダネ石島  (11/22 22:10)